カフェ好き必見!【2025年版】株主優待でお得にカフェ巡り♪ おすすめ銘柄5選

株主優待

こんにちは!


お気に入りのカフェで過ごす時間、最高ですよね。淹れたてのコーヒーの香り、心地よいBGM、そして窓から差し込む柔らかな光…。私も、ブログの執筆や次の旅行の計画を立てるのに、週に何度もカフェを利用しています。

でも、この「ちょっとした贅沢」も、積み重なると意外と大きな出費に。一杯500円のコーヒーを週に3回頼んだら、1ヶ月で約6,000円、年間では70,000円を超えてしまいます。このコスト、もっと賢く、もっと楽しくできたら素敵だと思いませんか?

そこで今回は、いつものカフェタイムを「投資」に変え、お得な特典を受け取れる「株主優待」の世界にご案内します。この記事を読めば、あなたも明日から「賢いカフェ投資家」になれるかもしれません。

あなたのその一杯を、もっと賢く

「カフェの株主優待といえば、やっぱりスターバックスでしょう?」

そう思われた方も多いかもしれません。実は、多くの方が最初に思い浮かべるスターバックスですが、現在、日本のスターバックスに株主優待制度はありません。かつては、保有株数に応じてドリンク券がもらえる魅力的な優待が存在していましたが、2014年に廃止されてしまいました

この背景には、少し興味深い話があります。日本のスターバックスが米国本社の完全子会社になったことで、優待制度も終了したのです 。これは、株主への還元方法に対する考え方の違いを象徴しています。日本の企業は、株主優待という「モノ」や「サービス」を通じて、株主に自社ブランドのファンになってもらい、長期的に株を保有してもらおうと考える傾向があります。一方、米国企業は、配当金や自社株買いといった、より直接的な金銭的リターンを重視するのが一般的です。

つまり、スターバックスの優待がなくなったのは残念ですが、裏を返せば、私たちがこれからご紹介する株主優待は、日本独自の「株主を大切にする文化」が生んだ素晴らしい制度だと言えるのです。この制度を賢く利用すれば、カフェ代を節約できるだけでなく、お気に入りの企業を応援しながら、その成長の恩恵を直接受け取ることができます。

さあ、あなたも株主優待で、いつものカフェタイムをワンランク上の体験に変えてみませんか?

まずは基本から!株主優待のキホン

「株主優待って、なんだか難しそう…」と感じる方もご安心ください。仕組みはとてもシンプルです。

一言でいえば、株主優待とは、企業が株主に対して贈る「感謝のプレゼント」のようなもの。企業にとっては、自社の製品やサービスを優待品にすることで、株主にファンになってもらい、安定した株主を増やすメリットがあります。私たち投資家にとっては、配当金とは別に、生活に役立つ品物や割引券などを受け取れるという、とても嬉しいメリットがあるのです。

ここでは、優待をもらうために知っておきたい2つのキーワードだけ、覚えておきましょう。

権利確定月(けんりかくていづき)

これは、企業が「この日に株主名簿に載っている人に優待を送りますよ」と決めている基準日のことです。いわば「株主のスナップショットを撮る日」。この日に株主でいる必要があるため、実際にはその数営業日前(権利付最終日と呼ばれます)までに株を購入しておく必要があります 。銘柄によって権利確定月は異なるので、しっかりチェックすることが大切です。  

単元株数(たんげんかぶすう)

株主優待をもらうためには、企業が定めた最低限の株式数を保有している必要があります。これを単元株数といい、多くの企業では「100株」から優待がもらえるように設定されています 。この記事でご紹介する銘柄も、すべて100株から優待が受けられるものを厳選しました。  

私が選ぶ!カフェ好きのための株主優待銘柄ベスト5

それでは、お待たせしました!数ある銘柄の中から、私が実際に利用し、自信を持っておすすめできる「カフェで使える株主優待銘柄」を5つ、詳しい解説と共にご紹介します。

1. コメダホールディングス (銘柄コード: 3543) – 居心地の良さNo.1のカフェの王様

カフェの雰囲気:
木の温もりを感じる店内、座り心地の良い赤いソファ、そして親しみやすい接客。「コメダ珈琲店」は、ただコーヒーを飲む場所ではなく、「街のリビングルーム」として、誰もがリラックスできる空間を提供してくれます。名物の「シロノワール」や、お得なモーニングサービスは、多くのファンを惹きつけてやみません。

優待内容を深掘り:
コメダの株主優待は、非常に使い勝手が良いことで知られています。

  • 優待品: 自社専用のプリペイドカード「KOMECA(コメカ)」への電子マネーチャージ 。  
  • 金額: 100株の保有で、年に2回(2月末・8月末が権利確定月)、それぞれ1,000円分がチャージされます。つまり、年間で合計2,000円分の優待が受け取れる計算です 。  
  • 長期保有特典: さらに嬉しいのが、長期保有株主への優遇制度。300株以上を3年以上継続して保有すると、通常の優待に加えて、毎年2月末に1,000円分が追加でチャージされるのです 。長く応援する株主を大切にする姿勢が伝わってきますね。  
  • ユニークな特典: なんと、株主総会の議決権を行使するだけで、KOMECAに500円分がチャージされるというユニークな制度も(2025年7月1日チャージ予定)。株主としての参加を促す、素晴らしい取り組みです。  株主優待 | 株式会社コメダホールディングス

ブロガーの視点:単なるコーヒーじゃない。「利益の要塞」としての安定感
コメダの魅力は、居心地の良さだけではありません。投資家として注目すべきは、その驚異的な収益性です。飲食業界の営業利益率が数%程度で推移する中、コメダは常に18%~20%という非常に高い水準を維持しています 。この強さの秘密は、巧みなフランチャイズ戦略にあります 。本部が物件の選定から店舗設計、研修まで手厚くサポートすることで、加盟店の成功率を高め、本部は少ない資本で安定した収益を上げることができるのです。

この盤石な財務基盤は、私たち優待投資家にとって何を意味するのでしょうか。それは、「優待と配当の安定性」です。高い収益力があるからこそ、会社は毎年安定して株主への還元を行う余裕があります。業績が不安定な企業では、真っ先に優待が廃止されるリスクがありますが、コメダの場合、その心配は極めて少ないと言えるでしょう。つまり、コメダの株を保有するということは、あの居心地の良い空間を支える「利益の要塞」の一部を所有し、その安定した収益の中から、安心して優待を受け取り続けられることを意味するのです。

2. ドトール・日レスホールディングス (銘柄コード: 3087) – 毎日の暮らしに寄り添う、あなたのコーヒースタンド

カフェの雰囲気:
駅前やオフィス街など、私たちの生活のすぐそばにある「ドトールコーヒーショップ」と、少し上質な空間を提供する「エクセルシオール カフェ」。忙しい日常の中で、手軽に、そして気軽に立ち寄れる安心感は、他のカフェにはない大きな魅力です。

優待内容を深掘り:
ドトールの優待は、保有株数に応じて内容がグレードアップするのが特徴です。

  • 優待品: 全国のドトール、エクセルシオール カフェなどで使える「株主ご優待カード」。株式会社ドトール・日レスホールディングス|株主優待制度  
  • 金額: 権利確定月は年に1回、2月末です 。
    • 100株以上:1,000円分
    • 300株以上:3,000円分
    • 500株以上:5,000円分  
  • 利便性: 既にドトールバリューカードを持っている方は、優待カードの残高を合算することも可能で、非常に便利です 。  

ブロガーの視点:「バランスシートのバリスタ」が淹れる、堅実という名のコーヒー
ドトールの財務諸表を分析すると、ある際立った特徴が見えてきます。それは、75%~77%という非常に高い自己資本比率です 。自己資本比率とは、会社の全資産のうち、返済不要の自己資本がどれくらいの割合を占めるかを示す指標で、企業の財務的な安定性を示します。一般的に50%を超えれば優良と言われる中で、この数値は驚異的です。

これは、ドトールが借入金に頼らない、非常に堅実な経営を行っている証拠です。コロナ禍で多くの外食企業が苦しんだ時期も、この強固な財務基盤があったからこそ乗り越えることができました。コメダのような高い利益率とはまた違う、「守りの強さ」がドトールの持ち味なのです 。

私たち優待投資家にとって、この財務の健全性は大きな安心材料となります。経済が不況に陥ったとしても、会社が揺らぐ可能性が低く、株主優待制度が継続される確度も非常に高いと考えられます。ドトールの優待は、派手さはないかもしれませんが、まるで熟練のバリスタが丁寧に淹れたコーヒーのように、堅実で、信頼できる味わいがあるのです。

3. サンマルクホールディングス (銘柄コード: 3395) – ヘビーユーザーにこそ響く、究極のバリュー

カフェの雰囲気:
焼きたてのパンの香りが漂う「サンマルクカフェ」。看板商品の「チョコクロ」は、誰もが一度は食べたことがあるのではないでしょうか。また、系列の「倉式珈琲店」では、サイフォンで一杯ずつ丁寧に抽出した本格的なコーヒーを、落ち着いた和モダンな空間で楽しむことができます 。  

優待内容を深掘り:
サンマルクの優待は、他の銘柄とは一線を画す、非常にパワフルな内容です。

  • 優待品: グループ店舗でのお会計が割引になる「株主様ご優待カード」。  株主優待制度について|IR情報|サンマルクホールディングス
  • 割引率: なんと、サンマルクカフェや倉式珈琲店をはじめ、ほとんどの系列レストランで飲食代金が20%割引になります 。権利確定月は3月末の年1回です 。  
  • 無限の可能性: このカードの最大の魅力は、利用回数に制限がないこと。有効期間中(毎年7月1日~翌年6月30日)は何度でも利用可能です 。つまり、利用すればするほどお得になり、頻繁にグループ店舗を利用する方にとっては、年間数万円分の価値を生み出すことも夢ではありません。  
  • 利用範囲の広さ: 割引はカフェだけでなく、「鎌倉パスタ」や「神戸元町ドリア」といった人気のレストランでも適用されます 。ランチやディナーにも使える、まさに万能カードです。  

ブロガーの視点:「日常への回帰」という追い風に乗る投資
サンマルクへの投資は、単なるカフェの割引券を手に入れる以上の意味を持ちます。それは、「人々が外食を楽しむ日常」そのものに投資するということです。同社の財務報告を見ると、コロナ禍後の業績回復は目覚ましく、既存店の売上はコロナ前の水準を上回る勢いで推移しています 。これは、人々が再びレストランでの食事やカフェでの時間を心から楽しむようになったことの力強い証拠です。

サンマルクの強みは、カフェ、ベーカリーレストラン、パスタ専門店など、多岐にわたる業態ポートフォリオにあります 。この多様性が、様々な客層のニーズを捉え、安定した成長を支えています。そして、私たち株主が手にする20%割引カードは、この成長を続ける全ての店舗でその威力を発揮します。つまり、世の中の外食需要が回復するという大きなトレンドが、会社の業績を押し上げると同時に、私たちの持つ優待カードの価値をも高めてくれるのです。これほど投資家と企業の成功が直結している優待は、なかなかありません。  

4. 銀座ルノアール (銘柄コード: 9853) – レトロな気品と静寂に投資する

カフェの雰囲気:
「喫茶室ルノアール」に一歩足を踏み入れると、そこは昭和の古き良き時代にタイムスリップしたかのような、落ち着きと気品に満ちた空間が広がっています。少し高めの価格設定は、静かで快適な時間を過ごすための「場所代」とも言えるでしょう 。集中して作業をしたい時や、大切な商談の場として、唯一無二の価値を提供してくれます。  

優待内容を深掘り:
そのプレミアムな体験を、優待でより身近に感じることができます。

  • 優待品: グループ店舗で利用できる「株主ご優待券」。 株主様ご優待のお知らせ | 銀座ルノアール 
  • 金額: 権利確定月は3月末の年1回です 。
    • 100株以上:1,000円分
    • 500株以上:5,000円分
    • 1,000株以上:10,000円分  
  • プレミアムギフト: 1,000株以上の株主には、優待券に加えて、3,500円相当の「オリジナルアイスコーヒーセット」も贈呈されます 。  
  • ユニークな使い方: この優待券は、併設されている貸会議室「マイ・スペース」の利用料金にも充当可能 。ビジネスパーソンにとっても非常に魅力的な特典です。  

ブロガーの視点:一杯のコーヒーの裏にある、巧みな不動産戦略
銀座ルノアールの財務諸表を深く読み解くと、コーヒーの売上以外に、興味深い収益源があることに気づきます。それは「受取補償金」という項目です 。これは、店舗が入居しているビルが再開発などで取り壊される際に、立ち退きの補償として受け取るお金のことです。過去の決算を見ると、この受取補償金が利益の大きな部分を占める年が度々あります。

この事実は、ルノアールのビジネスが、単なる喫茶店経営にとどまらず、都心の一等地という「価値ある不動産」を巧みに活用する戦略と深く結びついていることを示唆しています。彼らは常に最高のロケーションに出店し、その場所が持つ価値を最大限に引き出しているのです。

このビジネスモデルは、私たち優待投資家にとって二つの意味を持ちます。一つは、彼らのブランドがなぜプレミアムなのかという理由の裏付けです。一等地の家賃を払えるだけのブランド力と収益性があるからこそ、あの静かで快適な空間が維持されています。そしてもう一つは、私たちが受け取る1,000円の優待券が、単なるコーヒー代の割引ではなく、この巧みな不動産戦略によって支えられた「都心の一等地の特別な時間」への招待券であるということです。

5. 東和フードサービス (銘柄コード: 3329) – 通が選ぶ、こだわりの一杯を優待で

カフェの雰囲気:
大正ロマンを彷彿とさせる、レトロで高級感あふれる内装。店員はクラシカルな制服に身を包み、一杯ずつ丁寧にサイフォンでコーヒーを淹れる。それが「椿屋珈琲」です。チェーン店でありながら、まるで個人経営の名店のような、こだわりと格式を感じさせる空間は、特別な時間を過ごしたい日にぴったりです。

優待内容を深掘り:
優待内容は、年間を通じて楽しめるように工夫されています。

  • 優待品: グループ店舗で利用できる500円分の「優待食事券」。 株主優待 | 東和フードサービス株式会社
  • 金額: 100株の保有で、年に2回優待がもらえます。
    • 4月末の権利確定で3枚(1,500円分)
    • 10月末の権利確定で2枚(1,000円分)
    • 合計で年間2,500円分の優待となります 。  
  • 嬉しい選択肢: この優待の素晴らしい点は、食事券の代わりに、自社製品の詰め合わせ(椿屋珈琲のドリップパックや焼き菓子など)と交換できることです 。近くに店舗がない方や、自宅で本格的なコーヒーを楽しみたい方にとって、非常に魅力的な選択肢です。  

ブロガーの視点:優待が繋ぐ、店舗と顧客の新しい関係
東和フードサービスの優待制度で特に注目すべきは、食事券と自社製品の交換オプションです。これは単なる代替案ではありません。同社が持つ「店舗での体験(リテール事業)」と「商品の製造・販売(生産・EC事業)」という二つの柱を、株主優待という形で戦略的に結びつける、非常に巧みな一手なのです 。

この制度により、たとえ店舗が近くにない地域の株主であっても、椿屋珈琲が誇る高品質なコーヒーを自宅で体験し、そのブランド価値を深く理解することができます。これは、株主を単なる投資家としてではなく、ブランドの熱心なファン、そして商品の消費者として直接繋がるための強力なツールとなります。

私たち投資家にとっては、ライフスタイルに合わせて優待の形を選べるという利便性以上の価値があります。店舗で特別な時間を過ごすか、自宅で本格的な味を楽しむか。どちらを選んでも、企業のこだわりを直接感じることができる。この優待は、物理的な距離を超えてブランドとのエンゲージメントを深める、現代的なビジネス戦略の表れと言えるでしょう。

一目でわかる!カフェ優待比較表

ここまで5つの魅力的な銘柄をご紹介してきましたが、「結局、自分にはどれが合っているの?」と迷われるかもしれません。そこで、各銘柄の特徴を一覧表にまとめました。あなたのカフェスタイルにぴったりの銘柄を見つけるための参考にしてください。

銘柄 (コード)主なカフェブランド年間優待価値 (最低単元)権利確定月こんな人におすすめ
コメダHD (3543)コメダ珈琲店2,000円相当2月, 8月モーニングやデザートが好きで、長期保有を考える人
ドトール (3087)ドトール, エクセルシオール1,000円相当2月毎日気軽に立ち寄る利便性を重視する人
サンマルクHD (3395)サンマルクカフェ, 倉式珈琲店20%割引カード (価値は利用頻度次第)3月グループの飲食店を頻繁に利用し、割引率を重視する人
銀座ルノアール (9853)喫茶室ルノアール, ミヤマ珈琲1,000円分3月落ち着いた空間での作業や商談に利用したい人
東和フード (3329)椿屋珈琲2,500円分4月, 10月本格的な珈琲を味わうことや、自宅用商品に魅力を感じる人

あなたも今日から投資家バリスタ!始め方3ステップ

ここまで読んで、「私も株主優待を始めてみたい!」と思っていただけたなら、幸いです。始めるのは、実はとても簡単。以下の3つのステップで、あなたも「投資家バリスタ」の仲間入りです 。  

ステップ1:証券口座を開設する

まずは、株を取引するための「基地」となる証券口座を開設します。ネット証券なら、スマホやPCから簡単に申し込みができます。初心者の方には、手数料が安く、情報も豊富なSBI証券や楽天証券などが人気です。

ステップ2:口座に入金する

口座が開設できたら、株を購入するための資金を入金します。銀行のネットバンキングなどを使えば、すぐに手続きが完了します。

ステップ3:株を購入する

いよいよ株の購入です。証券会社のアプリやウェブサイトで、欲しい銘柄のコード(例:コメダなら「3543」)を検索し、注文を出します。ここで最も重要なのが、先ほど説明した「権利付最終日」までに購入を完了させること。この日を過ぎてしまうと、次の権利確定月まで優待をもらえなくなってしまうので、注意してくださいね。

まとめ:あなただけの一杯を、投資で淹れよう

株主優待は、単なる節約術ではありません。それは、私たちの日常的な消費活動を、お気に入りの企業を応援する「投資」へと昇華させてくれる、素晴らしい仕組みです。

今日ご紹介した5つの銘柄は、それぞれ異なる魅力と個性を持っています。あなたのライフスタイルや価値観に合った一杯を見つけ、その企業の株主になることで、いつものカフェタイムはきっと、もっと味わい深く、もっと豊かなものになるはずです。

投資は、遠い世界の話ではありません。あなたのすぐそばにある、お気に入りのカフェから始めることができるのです。さあ、あなたも株主優待で、自分だけの特別なリワードを淹れてみませんか?

今回ご紹介した中で、どのカフェ優待が気になりましたか?ぜひコメントで教えてくださいね!

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